メインコンテンツにスキップ

Excel台帳管理の限界を打破!攻めの中小企業向けIT資産管理術

IT資産の手動管理が限界を迎える背景を3つ説明している資料画像
IT資産管理の効率化によって直接的なコスト削減につながることを具体例を用いながら説明する資料画像
戻る
進む

印刷需要の変化や人手不足への対応策として、DX(デジタルトランスフォーメーション)を通じた業務効率化を構想している印刷会社様は多いのではないでしょうか。 しかしその一方で、PCやソフトウェアのアカウントの管理といった新たな業務が増え担当者が多くの時間を費やしているというケースも少なくありません。

特にIT専任者がいない場合は、総務や経理の方が本来の業務の傍らで独自の管理台帳を更新し、現物確認のために拠点を往復し、アカウント発行やシステムの更新状況確認に追われているのではないでしょうか。
こうした、「名もなき情シス業務」は目に見えにくいからこそ、事業全体に間接的に負荷をかけている可能性があります。

IT資産管理の本来の目的は、持ち物リストを埋めることではなく、会社のIT投資の無駄を削ぎ落とし、全従業員が常に最適な環境で働ける土台を作ることです。 使わなくなったソフトウェアのライセンス、従業員のアカウント管理、更新するべきソフトウェアといったものを適切に管理することでセキュリティを高めることもできます。

本資料では、IT資産管理を自動化し、企業成長を支えるための攻めの体制へと進化させる具体的なステップを解説します。

一つでも当てはまる方は、ぜひ資料をご確認ください!

  • 現状使用中の社内デバイス管理が正確に把握できていない
  • PCのOSバージョンやセキュリティ更新状況を一覧化できていない
  • 台帳の更新は情報の書き写しなど手入力がメインで、本来の業務を圧迫している