特殊メディア×特色で作る
新たな商材!
競合他社と差別化したい!と思ったときに活用できる、「特殊メディア」と「特色トナー」の掛け合わせ商材のサンプルをご紹介します!
サンプル1:ホワイト下地で写真やデザインが映える「オリジナル「クリアホルダー」
ホワイトホルダーPPはRICOH ProC7500で通紙できる素材であり、さらにホワイトトナーを活用することで、下地に白を敷くことができるため、印刷する画像の見た目を損なうことなくクリアホルダーを簡単に作成できます。
本サンプルでは、ホワイトの隠ぺい力や下地としての効果をご確認いただけます。
あわせて、下地を敷いた部分と敷いていない部分の色味の違いによって生まれる表現の幅もご覧いただけます。
加工には「ホワイトインパルス」を使用し、熱圧着によってファイル形状に成形した状態でお届けします。紙以外のビジネスチャンスを模索している方へお勧めできるサンプルとなっています。作り方も印刷していますので、実際の制作イメージをつかむきっかけとしてご活用ください。
(サンプルはRICOH Pro C7000シリーズで印刷したものを、ホワイトインパルスという加工機で熱圧着加工しています)
サンプル2:朱赤で印鑑も再現!「POD de ノーカーボン帳票」
印刷会社様にとって良く扱う商材の1つである「帳票」ですが、実はこちらもPOD機で出力することが可能なんです。
リコーの最新POD機であれば、N40(※)のような薄紙の複写伝票も簡単に出力可能。上用紙・中用紙・下用紙をそれぞれ印刷して丁合すれば帳票が完成します。
※タテ目限定となります。
また帳票に求められることが多い印鑑部分の印刷もリコーがご用意する特色トナーの1つである「ネオンピンクトナー」を使うことで “朱赤” が再現可能です。
POD機であればナンバリングなどの細かな対応も可能に。業種問わずニーズのある帳票出力のPOD化もぜひご検討ください。
(サンプルはRICOH Pro C7000シリーズで印刷しています)